この度、企業パンフレットをリニューアルしました!
今回は画像とともに、取り組みについてもご紹介いたします
現在リハラボは杉並区・町田市・多摩市を中心に、
「リハビリ専門デイサービス(全5店舗)・訪問看護(全6店舗)・外出支援」で
生活を長期的にサポート。多職種連携と事業間連携で
「何のためにリハビリをするのか」を追求しています。

リハラボは、「みんなが幸せであるために 笑顔にするために」という想いを大切に、
リハビリの力で地域の暮らしを支えています。リハビリを“運動や訓練”で終わらせず、
その先の生活までつなげることを目指しています。
「通うのが不安」「家での生活を続けたい」「また外出したい」——
そんなお気持ちに寄り添いながら、私たちは
リハビリ専門デイサービス・訪問看護・外出支援の3つの事業を連携させ、
長期的なサポートを目指していします。
リハラボができる3つのサポート(デイサービス/訪問看護/外出支援)

1) リハビリ専門デイサービス事業(杉並区・町田市中心/全5店舗)
杉並区と町田市を中心に、全5店舗のリハビリ専門デイサービスを展開しています。
多くのリハビリ専門職(理学療法士/作業療法士/言語聴覚士/柔道整復師)を配置し、
一人ひとりの目標に合わせたリハビリを支えます。
また、デイサービスと訪問看護の事業連携をさらに強化することで、
より包括的かつ長期的な支援につなげていきます。
2) 訪問看護事業(杉並区・町田市・多摩市・稲城市/全6店舗)
杉並区・町田市・多摩市・稲城市を中心に、全6店舗の訪問看護事業を展開しています。
看護師とリハビリ専門職(理学療法士/作業療法士/言語聴覚士)が連携し、安全にご自宅でくらすこと、
そして利用者様らしい人生を送ることを支えます。
3) 外出支援事業(専門職が同行し、安全にサポート)
「ひとりで外出するのは不安…」というとき、専門職が帯同して安全にサポートします。
外出中の動作などをリハビリテーションの視点で確認し、
次回以降デイサービス利用時などに支援の質を高めることにも活かしていきます。
「何のためにリハビリをするのか」を追求

リハラボは「リハビリのその先」を目指しながら、介護予防から看取りまでを
見据えて支えることを大切にしています。
そして常に「何のためにリハビリをするのか」を追求します。
たとえば「歩けるようになる」こと自体も大切ですが、
その先にある「買い物に行きたい」「友人に会いたい」
「家で安心して過ごしたい」など、
“あなたの叶えたい生活”につながるかどうかを一緒に考えていきます。
専門職・取り組み・連携で支える

1) 専門職で支える(多職種の視点で見守る)
セラピスト × 看護師 × 生活相談員/介護福祉士など、職種や事業の垣根を超えて連携し、
一人ひとりの「叶えたい未来」の実現に向けて、
さまざまな専門職の視点から見守ります。
2) 取り組みで支える(地域の健康づくりへの意識)
予防体操教室・出張講座・行政連携などを通して、
デイサービスや訪問看護のご利用者様だけでなく、
地域住民の皆様の健康増進にも取り組んでいます。
3) 連携で支える(訪問看護/訪問リハ × デイサービス)
訪問看護/訪問リハビリ ↔ 事業間連携 ↔ デイサービスの連携を行い、
生活を長期的にサポートします。
デイサービスが訪問看護ステーションの近隣に位置していることも活かしながら、
切れ目の少ない支援を目指します。
みんなの笑顔のために「いつも考え、行動する」
リハラボは
「みんなが幸せであるため 笑顔のため いつも 考え 行動する」という
経営理念を掲げています。だからこそ、現場での気づきを大切にし、
「自ら考え、常に行動し続ける」姿勢で、よりよい支援に磨き続けます。
リハビリの力で、より多くの人に笑顔をー代表 竹下の想いー

リハラボは、「1対1の枠を超えたリハビリを、多くの人に届けて笑顔を広げたい」
という想いからスタートしました。杉並の明るい商店街で、胸を張って笑顔で
リハビリに通える場を実現するために、
はじめに「リハビリ専門デイサービス高円寺」を開設しました。
その後は、訪問看護部門とも連携しながら、介護予防からお看取りまでの
地域支援に継続的に挑戦しています。いまは外出支援にも力を入れ、
「外出する夢を取り戻す」こと、
そして社員が輝ける会社であることを目指しています。
これからもリハラボは地域と共に、笑顔のためにできることを追求し続けてまいります!
最後までご覧いただきありがとうございました。









